第51回CLIPセミナー 中国、米国の弁護士・弁理士が語る 『中国・韓国・米国』 中・上級

テーマ
中国、米国の弁護士・弁理士が語る 『中国・韓国・米国』
日時
2014年11月20日(木)
13:20~17:15(13:05受付開始)
費用
無料
概要

【中国】
中国企業との技術提携、パートナーシップ、技術契約に関する法的規定、トラブル処理について、多くの事例を挙げながら紹介するとともに、それを踏まえて日本企業が注意すべき事項についてお話します。

【米国】
「ソフトウェア・制御関連発明に関する実務的留意点」
近年では特に機械、電気系分野でもソフトウェアや方法に新規性がある発明が非常に多く、米国特許法第112条6段落だけでなく、第101条の特許適格性についても最高裁の判決が数ヶ月前出ており、日本企業から多くの質問を受けるテーマです。

対象
企業で法務・知財業務に携わる方(法務、知財ご担当者、開発ご担当者、企業経営者様)、経営コンサルの方
会場

五反田ゆうぽうと(JR五反田駅西口徒歩約5分)

定員
45名 ※お申し込み多数の場合はお断りする場合がございます。