第84回CLIPセミナー 新製品・新サービスの守りと攻め(基礎編) 『模倣対策として知的財産権はどこまで有効か /他社の権利侵害リスクの回避方法』 初級, 中・上級

テーマ
新製品・新サービスの守りと攻め(基礎編) 『模倣対策として知的財産権はどこまで有効か /他社の権利侵害リスクの回避方法』
日時
2017年10月30日(月曜日)
14:50-17:40
概要

新商品・新サービスは、オンリーワンの強みを確保できてこそ、売上と利益に結び付きます。また、他社の権利に抵触してしまうと、販売やサービス提供を中止せざるを得なかったり、想定外のライセンス料を支払うことになります。
本セミナーでは、知的財産権による保護範囲、効力、並びに模倣対策としての活用方法を具体例を挙げて説明します。また、また、他社の知的財産権を回避するために、開発の段階で何をすべきかについてお話しします。

セミナー内容

1.知的財産権とは
2.知的財産権侵害リスクの把握
3.研究開発段階でのリスク対策
4.製品販売前のリスク対策
5.製品販売後のリスク対策
6.知的財産権侵害事件の具体例
7.効果的な模倣対策
8.外国で製品・サービスを展開する場合の注意点

会場

スタンダード会議室 五反田ソニー通り店
東京都品川区東五反田2-3-5 五反田中央ビル 6階E会議室

定員
25人
申込方法
「セミナー申込フォーム」よりお申込みください。
※お申し込みをいただいてから、3日以内に受付メールを返信いたします。返信がない場合はお手数ですが、再度ご連絡くださいますようお願い申し上げます。※